ガバナーについて

今期の地区ガバナー

北島 孝雄

ライオンズクラブ国際協会331-C地区
地区ガバナー
L 北島 孝雄
木古内・知内ライオンズクラブ

Lions Clubs International District 331-C
District Governor
Takao Kitajima
Kikonai Shiriuchi Lions Clubs

2019年~2020年 地区ガバナースローガン

で繫ぐ」


≪キーワード≫ 『-MAKOTO-』

ライオンズの理念である「ウィ・サーブ」の心は、人と人とが手を取り合い、相手の身になって考え行動する事です。
「心と心で繫ぐ」とは、331-C地区メンバーの心が一つになる事を指針とし、思いやりと感動を共有し合い、誠意をもって奉仕することを目指します。

2019年~2020年 シンボルマーク

シンボルマーク

新幹線を囲う【C】は331-C地区の「C」と青函トンネルから出る新幹線をイメージしました。
北海道新幹線最初の駅である、木古内・知内から「ウィ・サーブ」の精神で『心と心で繫ぐ』ため、発進します。

2019年~2020年 地区ガバナー基本方針

『多様性でWe Serve』

奉仕するライオンズとして世界をより良い場所にするには、多くの人が共に努力することが必要です。そして、成功のためにはさまざまな視点を持って奉仕に取り組むことが欠かせない

― ジュンヨル チョイ国際会長 ―

1. 指導力育成 <GLT>

  • GLT(グローバルリーダーチーム)コーディネーター<第二副会長>を各クラブに設置する。
  • ・GLTセミナーによるゾーンチェアパーソン、ゾーン委員研修会によりリーダーとしてのライオニズムの高揚をはかる。
  • ・次世代のリーダーとして、若手会員・女性会員の育成を計るために、研修会等を活性化させ、リーダーとしての自覚を育む。

2. 会員増強 <GMT><FWT>

    「ウィ・サーブ」とは、私たちは奉仕するという意味です。私たちは同じ志を持つ仲間を増やすことで、より大きな社会貢献を果たすことができます。
    その為には、リジョンごとに一支部を設置することを目指します。

  • ・GAT研修会で各クラブ会員増強目標設定(5名以上増員)し、特に若手会員、女性会員、家族会員の増強を促す。(会員数2,000人目標)
  • ・支部設置に向けて、キャビネットとゾーンチェアパーソン主導で委員会を設置する。

3. LCIF

    LCIF設立50周年記念事業3年計画の2年目にあたる本年度は前年と同様、100、200、300ドルとなり、一人当たり寄付額100ドル以上(20、50ドル寄付可能)の献金を促す。

  • ・メルビン・ジョーンズ・フェローシップ(MJF)1,000ドル献金を推進する。
  • ・LCIFコーディネーター(前会長)を各クラブに設置する。

4. 奉仕活動 <GST>

  • ・GST(グローバルサービスチーム)コーディネーター〈幹事〉を各クラブに設置する。
  • ・糖尿病啓発活動・小児がん支援活動を促す。
  • ・献血運動を促す。
  • ・中古メガネ回収活動を促す。
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